0歳〜5歳までのお子様をお持ちの皆様へ 就学までの確かな保育で、AI時代を生き抜く力を育成します。

2045年、皆様のお子様が社会へ出る頃は、人工知能が人間の知能を超える技術的特異点(シンギュラリティ)を迎えると言われています。予測不可能な時代を人が幸せに生きていくためには、教育が変わらなければなりません。「正解は一つ」を前提にしてきた教育から、自分で学び自分で成長できる力を育てる教育へ。そのためには、乳幼児期の今が、とても大切です。

高松市林町に開園予定の「にこにこ保育園」は、乳幼児から達成感と喜びの体験を積んで、就学までのステップをしっかりと歩めるようプログラミングした保育園です。

私たちは、保育のプロとして、個々に異なる子どもの能力と育つタイミングを見逃さず、その子にとって最高の育ち方ができるよう、愛情をたっぷり注いで大切に育てます。

子どもたちが喜びとやすらぎを感じる「特別なおうち」は、2020年3月に竣工します。(園舎建築設計:ダイワハウス)

南プロヴァンススタイルの美しい建物、光がシャワーのように降りそそぐ保育室。創造性を引き出す遊具、宝探しのようなお庭。社会性が育ってくる5歳児のためには、厨房の調理シーンを見た後、ビュッフェスタイルで楽しむスペシャルランチの日もあります。

すべては、子どもたちの情操をはぐくみ、無限の可能性を大きく開かせるために。

さらに当園は、保護者の皆様の「もうひとつの実家」です。例えば、朝元気に登園したのに途中でお熱が出たとき。すぐにお迎えに来られなくても大丈夫。ご要望があれば保育士が病院へお連れします。子育てとお仕事の両立で頑張っておられる保護者の皆様の肩の荷を少しでもおろせるよう、真心こめて支えます。にこにこ保育園で始まる明るい未来にどうぞご期待ください。

にこにこ保育園 代表 梶尾 裕子

※にこにこ保育園は、2002年創業の株式会社チャイルドケア24が運営します。 当社は、高松赤十字病院院内保育所、高松市立みんなの病院院内保育所、木太・栗林・伏石・太田・林の5ヶ所の小規模認可のにこにこ保育園等、高松市内10ヶ所の保育園運営を行う、保育のエキスパートです。

チャイルドケア24

就学までの確かな保育で、AI時代を生き抜く力を育成します。

  • 寄り添って、子どもの気持ちを
    聴きだす保育で成長を促す

    言語能力を獲得していく幼少期において、子どもに寄り添って今の気持ちを聴き出してあげることはとても大切です。保育者が聴き出しながら、自分の気持ちを適切な日本語に変えることを教えます。にこにこ保育園では、方針のブレない丁寧な保育によって、一人ひとりの子どもが持っている育つ芽とタイミングをキャッチして成長を支援します。

  • 満足するまで遊びこませる保育で
    集中力を育てる

    子どもは好奇心の塊です。「これなんだろう?」「やってみたい!」と思った時の集中力は凄い!その意欲とタイミングを逃さずに、思いっきり熱中させてあげると将来大きく伸びます。一見「遊び」の形をした「学び」がにこにこ保育園には満載です。優れた保育者により、子どもたちが試行錯誤力を体得していく教育環境がここにはあります。

  • 園で突然のお熱!
    提携医を受診して別室保育も可能

    元気に登園したのに途中でお熱が、というのはよくあること。すぐにお迎えに来られない場合でも、当園には働く保護者の方をサポートする「体調不良児保育」の仕組みがあります。ご要望があれば提携医を受診でき、医師から「園で過ごしていい」という指示が出た場合は、保育士が別室でお母さんのように見守ります。

  • 食材アレルギーを未然に防ぐ
    緻密な対策

    入園前に給食で使う食材リストをお出しします。食べたことのある食材をチェックして返していただき、アレルギー対応はもちろん、食べて大丈夫な食材かどうかを必ず確認してから給食を食べていただきます。嫌いな食材の強制もしません。「パプリカの歌」「ブロッコリーの歌」など、思わず食べたくなる工夫を凝らして健康と味覚を育てます。

  • 発達心理学に基づき設計した
    2種類の園舎

    0歳児〜1歳前半の、父母と愛着形成を結ぶ時期の子どもたちには、おうちの安心感が何より大切です。園舎も、落ち着きのある美しい住宅にしました。3〜5歳の子どもたちは、就学に向けての準備段階なので、パブリックな雰囲気の施設で保育します。年長児になると上靴を履いて2階の保育室へ。発達に応じて必要な体験ができるように設計しています。

  • 山・川・トンネル・橋・水・砂…
    五感を刺激する園庭

    ポンプで循環させ水が流れる小山、高低差のあるタイヤ、橋やトンネル、水に触れるエリア、ぶら下がれる木など、にこにこ保育園の園庭には、子どもたちをとりこにする仕掛けがいっぱい。発育に合わせて遊びこめるよう、砂場も小さい子用、大きい子用の2種類を用意。発見、チャレンジ、満足を促し、自発的に成長できるよう園庭をデザインしています。

  • ランチルーム&ビュッフェスタイル。
    年長児のための食育DAY

    年長児のために体験型食育の日を設けています。厨房で食材が調理されていく様子を隣接したランチルームから見学し、その後ビュッフェスタイルでお食事。時には自分たちで育てた野菜の実りを楽しみ、収穫して食べるという体験も。作ってくれる人への感謝、旬の味、食べる喜び、食べる分だけ取って残さないなど、ひとりでに大切なことが身につきます。

  • 希望者には園内で習い事ができます。
    カリスマ先生を招聘

    働いていると平日には習い事に連れていけない。とはいえ、土日に詰め込むと親子共々疲れてしまう。にこにこ保育園なら大丈夫!年中さん以上の希望者に向けて、英会話、ピアノ、硬筆、体で表現するサーカス教室など、当園代表の梶尾が選んだ圧倒的に子どもを惹きつける力のある先生にお越しいただき、子どもたちの能力開発を行います。

お迎えの保護者の皆さまへ「ホッとタイム」を差し上げます。

仕事中も帰宅してからの時間も、忙しく走り続けている皆さま。
お迎えの時間にちょっと一息、保育園で休憩しませんか。

吹き抜けの多目的室で、子ども用のソファに座って「ホッとタイム」。
「今日、こんな給食いっぱい食べたよ」というお子さんの報告に、
「どんなレシピなんですか?」「それはね…」と保育士との会話も弾みます。
お仕事から、家事・育児に切り替わる前のひとときをお楽しみくださいね。
にこにこ保育園は、保護者の皆様のもう一つの実家です。
どうぞ実家のリビングのようにおくつろぎください。